もし、自分が店舗改装するなら・・・
この間、居酒屋に行きました。ここは、リニューアルされてとってもかんじのよい店になっていました。前はちょっと狭いかなって感じていたのですが場所が移ったってのもあるのかとても広々としていてしかも、おしゃれになっていました。また隣が気にならないようにすべて個室のように仕切られているのでとっても居心地いいお店になっていましたよ。そこでもし私が店舗改装をするならみんな使いやすいようなそんな造りにしたいですね。居酒屋だとしたらやっぱり、ずっといたくなるような個室って大事だなって感じました。またトイレも広いとうれしいですよね。また安心できるような飾りがあったりすれば気分もいいですよね。もし、自分がお店を持つならそんなお店に改装したいですね。
きつかったけどいい思いでのアルバイト
警備員のアルバイトははっきり言ってすごく大変でした。
なにが大変かってずっと立ち仕事と言うのと仕事が単調だからです。
はっきり言って頭は全然使いませんが、私がやったものは交通誘導で結構神経を使いました。水道工事をしている時に一方通行で片一方を止めて誘導します。とても寒い日で眠気と空腹との戦いでした。
現場迄は車で連れて行ってくれます。でも休憩の時におじさん達が気を使ってくれてパンをくれたりした思い出はとても嬉しかったですね。みんな家族の為に頑張っているそんな気持を勉強しました。
アルバイトも友達の口コミで!
アルバイトいろいろやりました。自分で毎週アルバイトの求人雑誌を買っていましたが、結局おいしいアルバイトは全部お友達からの口コミなんですよね。中でも一番のおいしいアルバイトはお医者様の集まりの「学会」の受付のアルバイト!このおいし〜いアルバイトはまる一日拘束されるけど・・交通費は全額出るしお友達と一緒にできるし、おしゃべりはできるし、休憩し放題でした。基本は会議が始まる前の受付なのですが、途中遅れてくる先生方の受付も時々あるためずっと誰かいなければならないためにかわり番こに受付にいるのですが・・それはそれは・・暇!おまけに口コミだけでのお仕事なのでアルバイトに来る学生もみんないいところの大学生ばかり!出会いもあって最高でした!友達の輪も広がり、ますます口コミでいろいろなバイトを紹介してもらったり、いろいろなパーティに出かけました!やっぱり・・アルバイトも口コミで・・(笑)。
金融商品は自分が納得いくものを
資産運用について、その道のプロに相談するなど、誰かの助けを乞う事は決して悪いことではありません。しかし、他人がどれだけ親身になって考えてくれるでしょうか。たとえば銀行に資産運用について相談に行った場合、銀行員は色々な金融商品を薦めてくると思います。しかし、その金融商品を銀行員自身が本当に良いものと思って売り込んでいるかは分りません。これは金融商品に限らず、あらゆる商品に関してもいえることです。だからこそ、自分で出来る限り情報を入手し、どう資産運用を進めていくのが最善なのかを見極める必要はあると思います。とにかく、資産運用は慎重に行うことが大事です。「プロがそういうなら、そうしてみようか・・・」ではなく、自分が納得いく方法で行うべきです。
ぜひ大学院への進学を
薬のプロフェッショナルといえばやっぱり薬剤師ですよね。私たちが接する薬局の人達はもちろんその資格を持っています。業界的にはOTCというのですね、そこにいる人達のことを。オーバーザカウンターの略だそうです。薬の専門家だから薬局にいる人が多いのはわかりますけど、実はその世界ではもっと上の人達がいます。上というかレベルの高い人達ですね。それは製薬会社で薬開発をやる薬剤師さんたちなのです。みんなそこに憧れるようなのですが、実は狭き門なのです。これから薬学部を希望している学生さんはぜひ大学院まで行って修士、あるいは博士をとってほしいものです。そうしないと薬剤開発の部門にはとうてい入ることができないのですよ。難しい仕事ですからね。薬学部が6年制になった今でも同じような状態なようです。